第1日目:7月28日(土)
7月28日(土) A会場 B会場
12:00 12:00 受 付
12:30 開会式  
12:40
基調講演
小児と成人の垣根を越えて
講 師小室 幸芳
第8回日本ボバース研究会学術大会
 大会長
13:00
座 長:稲村 一浩
第8回日本ボバース研究会学術大会
 副大会長
13:20 休 憩
13:30 一般演題
座 長東出 龍太
新札幌パウロ病院
座 長吉田 真司
森之宮病院
A1
左後頭葉(背側経路)損傷症例に対する
視知覚課題の段階的アプローチ
~食事動作場面での変化~
大田 兼大
順天堂大学医学部附属練馬病院
B1
知覚と運動の関係に着目した
脊髄動静脈瘻の一症例


小谷 真以
森之宮病院
13:45
A2
MCA領域後遺症を呈した症例の
移乗動作の介助量軽減に向けたアプローチ
~ボバースコンセプトに基づいたアプローチを活用して~

鈴木 崇史
季美の森リハビリテーション病院

B2
在宅から就学準備を想定した、スタージウェーバー症候群女児の訪問リハ事例


藤岡 浩史
大阪発達総合療育センター訪問看護ステーションめぐみ

14:00 14:00
A3
痙直型両麻痺児の立位バランス
・歩行能力向上に取り組んだ一症例
~小児版ワークシートを用いて~

荒井 望
山梨リハビリテーション病院

B3
12歳時から徐々に呼吸状態が悪化した
脳性麻痺児への支援


河合 利和
訪問看護ステーションモア・アクティブ札幌白石
14:15
A4
当センター嚥下外来における
チームアプローチ

濵田 浩子
大阪発達総合療育センター

B4
脳性麻痺児に使用する座付歩行器の
座面の改良が与える影響

神尾 昭宏
森之宮病院

14:30 休 憩
14:40
座 長鮎川 将之
山梨リハビリテーション病院
座 長福富 利之
リハビリテーション花の舎病院
A5
脳血管障害陳旧例患者に対する
自主トレーニングの効果

石田 利江
順天堂大学医学部附属練馬病院

B5
ギランバレー症候群外来患者の
立位バランス・歩行の改善に向けた
アプローチ
~姿勢コントロール改善・重心動揺検査の
変化に着目して~
小林 秋太
山梨リハビリテーション病院
B6 14:51~ 
被殻出血後7ヶ月経過し、屋外歩行自立に
向けて挑戦した1症例
大上 祐司
森之宮病院
14:55
A6
脳卒中片麻痺患者の先発動作の再獲得

森園 亮
誠愛リハビリテーション病院
15:00
15:10
A7
長期臥床を余儀なくされた脳梗塞再発患者に
対する治療的介入
~家族の絆に向けて~

森本 透
帯広光南病院
B7 15:02~
広範な右被殻出血症例に対する
身体的所有感の獲得について
松村 彩子
星ヶ丘医療センター
B8 15:13~
脳梗塞後左片麻痺を呈した症例に対する
立ち上がり動作自立に向けた治療介入
~代償戦略に着目して~

水上 俊樹
誠愛リハビリテーション病院
15:25 休 憩
15:35 シンポジウム  
16:00
インストラクターは
デモンストレーションを
どう提示し
受講生はどう学ぶか

講 師小野 剛
KNERC上賀茂神経リハビリテーション教育研究センター
作業療法士
インストラクターは
実技を
どう提示し
受講生はどう学ぶか

講 師日浦 伸祐
大阪発達総合療育センター
理学療法士
座 長:木野本 誠
第8回日本ボバース研究会学術大会
 副大会長
17:00 17:00 休 憩
0 17:15 一般社団法人
日本ボバース研究会
定期総会
 
18:00
0
18:20 終 了
18:30 レセプション 

第2日目:7月29日(日)
7月29日(日) A会場 B会場
0 8:30 受 付
9:00 9:00
特別講演Ⅰ
 
科学的観点からみた
ボバース概念の将来性
講師:下田 真吾
国立研究開発法人 理化学研究所
10:00
座 長:木野本 誠
第8回日本ボバース研究会学術大会 副大会長
10:20 休 憩
10:35 特別講演Ⅱ
運動と身体認知からの発生・適応・発達に関する構成論的研究
講師:國吉 康夫
東京大学 次世代知能科学研究センター長・
大学院情報理工学系研究科知能機械情報学専攻 教授
11:00
座 長:小室 幸芳
第8回日本ボバース研究会学術大会 大会長
12:00 12:00 閉会式
12:10 終 了



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